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合格体験記

「先生のお力添えがなければ勝ち取れなかった合格だと思っています!」

稲木瑞花さんの写真

藤安 雄治
筑波大学医学群医学類
2年次学士編入合格

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「いつも私を信じて励ましてくれる先生がいたからこそ最後まで頑張ってこられたのだと思います。」

稲木瑞花さんの写真

稲木 瑞花
酪農学園大学獣医学科
2年次学士編入合格

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「私が納得するまでじっくりと説明をして頂き、このやり取りが合格へ繋がったと思っています!」

関本信彰さんの写真

関本 信二
帯広畜産大学獣医学部
学士編入合格
<国立大水産学部卒>

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「物理化学に重点を置いたことが合格に結びつきました。」

福元 拓郎さんの写真

福元 拓郎
大分大学医学部医学科学士編入試験合格
鹿児島大学医学部医学
科学士編入試験合格
<国立大農学部卒>

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「同じ立場の仲間に寺子屋で出会うことができ、とても心強かったです。」

岸田 季之さんの写真

土井 寛大
日本獣医生命科学
大学合格
<米国州立大卒>

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「実践的な思考力を養うことができました!」

岸田 季之さんの写真

岸田 季之
日本大学医学部合格

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「自分なりの勉強法も考えられるようになりました!」

酒巻 泰洋さんの写真

酒巻 泰洋
東邦大学薬学部合格

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「多くの信頼でき、親切な友人がたくさんいました」

斉藤 大幹さんの写真

斉藤 大幹
帝京大学医学部合格

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「生徒の長所・短所を見極め、軌道修正をしてくれます」

小澤 秀浩さんの写真

小澤 秀浩
杏林大学医学部合格

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「精神的な面でもかなり支えになりました!」

鈴木佳奈子さんの写真

鈴木 佳奈子
麻布大学獣医学科学士編入合格
<私大音大出身>

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「自分の頭で考える本当の学力が身につきました」

植木愛さんの写真

植木 愛
富山大学医学部学士編入合格
<私大政治学科出身>

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「短期間で偏差値が急上昇しました!」
安東泰希(現役生)
順天堂大学医学部合格
日本医科大学合格

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「生物の本当の楽しさがわかって5浪解消!」

西田 真さんの写真

西田 真(5浪)
聖マリアンナ医科大学合格

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「どうしても今年合格したいから、寺子屋Medicoに決めました。」

南林 慶子さんの写真

南林 慶子
北里大学獣医学部合格
<国立理学部出身>

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教室案内

寺子屋Medico
〒104-0052
東京都中央区月島4-7-13 101号
TEL/FAX 03-6220-0106

東京メトロ有楽町線「月島駅」
都営大江戸線「月島駅」
ともに徒歩10分

寺子屋Medicoの5つの特徴

1.少数精鋭主義
有名な大手予備校では、たとえ医学系受験者であっても、大教室・大人数での授業が通例です。「教室にすし詰めになっての受講」…こんな教室では講義に身が入りませんし、生徒の理解を無視した一方通行の授業になりがちです。これでは教師にとっても生徒にとっても、決して納得できる環境とはいえません。

寺子屋Medicoでは、受験生を必ず合格させることを第一に考え、徹底した個別指導を行っております。そのため、一度に受け持てる生徒数は最大10名までとさせていただいております。今年は残り5名受け入れ可能となりますので、まずはご相談ください。

2.徹底したマンツーマン方式
人それぞれ顔が違うように、生徒の個性、能力、興味、学力も一人一人異なります。
寺子屋Medicoは、生徒の個性を重視した少人数教室が大きな特色です。
しかも実際の授業は1:1のマンツーマン方式。多くの個人塾では講師1対生徒2〜3人が一般的ですが、寺子屋Medicoでは生物、化学、物理、数学など、実際の授業はマンツーマン方式で行っております。

マンツーマン方式だから、講義中でも生徒一人一人の質問や疑問点に対して、本人が納得いくまで学習することができます。また必要に応じて他の科目を納得できるまで復習することも可能です。たとえば生物の講義中に、他の科目の弱点がわかった場合、高校一年の数学や化学に戻って教えることもできます。生徒個人の学力レベルに合わせて、マンツーマン方式できめ細かく学習できる、だから十分に理解した上で次に進むことができる、それが寺子屋Medicoの特徴です。

4.医・歯・薬・獣医学部系に特化
世の中では医者不足がいわれています。これからもその傾向に変わりはなく、優秀な医療の担い手への世の中の要請はますます高まっていくことでしょう。医科大学の定員増もはかられていますが、しかし医学部が狭き門であることは、現在も将来も変わりがありません。むしろレベルの高い医療への期待が高まっている現状では、医科系大学への受験はますます厳しいものとなることが予想されます。

寺子屋Medicoはこうした傾向を踏まえ、医科系大学に合格するための塾として、専門性を究めています。そのひとつが生物の履修を中心とした科目構成です。

最近の医学部入試では、医学部基礎過程で習う生化学・分子生物学・生理学の問題が目立ち始めています(たとえば慶応大医学部や東邦大医学部で 出題された神経とネルンストの理論など)。生物科学は、化学、数学、物理などの自然科学の総合分野であり、つまり医療の基本であり、これを究めることは合格への近道となると同時に、大学に入ってからも大いに役立ちます。
生物を基本に、医・歯・薬・獣医系大学に合格するための、そして合格してからの確かな道筋をつけることのできる個人塾、それが寺子屋Medicoなのです。

5.面倒見第一主義
寺子屋Medicoでは、受験指導のみならず、生徒の心理的、精神的な支えにもなりたいと考えています。

効果的に学習を進めるためには、家族、友人たちとの関係がとても大切です。
私自身も看護医療系大学の教師時代に家族看護論という分野で家族関係のつまづきをどう解決したらいいかという問題に取り組んできました。
そこでの考え方と経験から勉強のみならず心の悩みがあればカウンセリングを通じて一緒に考えていくことも実施しています。 また医学部に入った後でも、会合や合宿を実施して、優秀な医療の担い手として成長してもらえるよう、勉強だけに限らないさまざまなサポートを行っています。
それもまた、寺子屋Medicoの「面倒見第一主義」の一つの表れだといえるでしょう。